俺は何かに逃げている
俺は自分を抑制することをやめて
ある意味、正々堂々と逃げることを選ぶ
俺は
いつまでも大人にはなれない
俺は自分の中に
すごく聞き分けの悪い自分も同居してるのがはっきりとわかる、
もしそんなのがいなければ
俺は今のように、こんな自分じゃなかった
それは、良くも悪くもだけど
俺はこの世界はイカれてると思ってるし、
街に居る殆どの人間は尊敬の余地もない、救いようのない愚鈍で陳腐な人間だと思ってる
街を徘徊してる中身のない連中、俺はみんな自分以下だと蔑んでる
何かを分かったような顔でうろうろしてる連中、
勉強ができてそれだけで優越感に浸っている連中、
偽善者連中、
みんなイカれた糞野郎だよ
相手にする価値もないさ、
世の中は糞野郎とつまらない戯言で出来ているに違いない
みんな愚かで、みんな塵芥だ
俺もその中の一人であることは勿論否定しない
周りの奴らは殆ど自分以下なのだから、そんな奴らの言うことを気にする必要なんかない
蔑まれるに値する人々は、みな蔑まれるべきだ
2016年8月16日火曜日
2016年8月14日日曜日
a shooting star
俺が願うとしたら、そうだな。
"死ぬまで君と居られますように"
って願うよ。
死ぬまでって、いい表現だと思う。
決してそこには、「天寿を全うする」って意味合いは必ずしもない。
行き過ぎた愛と狂気的な執着が死を選ぶなら、それまでってこと。
そういう愛の形もあるって、俺は落ち着いて再認識できるよ。
俺には今まで、将来の夢というものが本質的にも形式的にも、欠如していたんだ。
そこに本質的なものをもたらしてくれたのは、他でもない君だからね。
だから俺は、君と生きているという選択をしている間は、耐えるべきことには耐えるよ。
そこには別に、何か深い含みがあるわけではないよ。
単純にこの世には、愛ゆえの苦しみというものがあることを、俺も認識しているからね。
だから俺はその間は、君と平和に生きていけたらいいなと思ってるんだ。
俺には常に、"落ち着く"ってことが重要だと思うんだ。
俺は落ち着かなければ、それは多くの場合自分に向けてだけど、
何かを落ち着かせるために、刃を向けるんだ。
それは特に最近は、物理的な意味合いではなくて…もちろん、それが物理的だったこともあるけど、俺は例えば何かに対する依存とか、そういったある意味自分を破壊する衝動みたいなことに頼って、自分の中の安定を図ろうとしていることは確かだから。
俺は最近煙草にも手を出してしまったし…アルコールもそうだけど、
バイトが終わって煙草を吸って、星を見上げて
俺は家でビールを流し込んで、ウイスキーを殆どストレートで飲む
自分の健康を害してないっていうと嘘になる。
君が隣に居てくれる限りとか、もしかしたら将来俺たちの子孫がいる限りは、
俺も無責任な行動はとれないと思ってるからね。
実は俺は、この間君が言ってくれたあることをよく覚えていて、というのもそれが嬉しかったからなんだけど、君は、俺の子供なら、大事にするって…
俺はやっぱり人間なんだな、と思った。
これは男だからなのか、それとも女でもなのかは分からないけど…
でも、きっと人間ってそうなんだ
自分の子を、パートナーが"大事にする"って言ってくれるのって、嬉しいものなんだね。
勿論俺だって、君の子は、大事にするよ。
だから、俺にも自分に対する、ある意味自傷行為と似た行為は、なるべく抑えようっていうくらいの良識はあるんだよ。
にしても、神様なんていうものが存在するとしたらね、
俺が煙草を吸ってるのも、ビールやウイスキーを飲んでいるのも、コンドームをつけて君の中で射精しているのも、きっとすべて見られているんだ。
まあ、酒や煙草に年齢制限があるのは人間界だけかもしれないけど。
それでも一応、何らかの法を犯しているのは確かで、
それでもなお、神様が俺の願いを聞いてくれるのなら、
俺はやっぱりお願いしたいよ。
なあ聞いてくれ神様、
俺、ずっとあの女と居たいんだ。
穢れた人間界に美しく咲いた一輪の花を、
平和の中に守る神聖な権利と義務を、
俺に授けてくれないか
ちゃんとあんたのところまで、
責任持って届けさせてくれないか
こういう願いをするのはもちろん初めてだし、
というか一生でこの女だけでいいんだ。
だから頼むよ
星が流れる間に、
俺とその女の命の火が、いっそ消えてしまってもいいからさ
あんまりもたもたしてると、東の空が明るくなってしまう。
俺は勿論自分を含めて、人間は皆愚かだと思ってる。
だから実はすべて杓子定規で、色んなことやものを正確に捉えられてないかもしれないんだ。
けど、それでも一つだけ、人間が正確に捉えていると思うことがある。
それは、"我々は愚かである"ということだ。
人間の知恵の多くは糞食らえといったものだが、それは人間の最も偉大な叡智の一つだろう。
だから神様、愚かなこの俺、イカれたこの頭、馬鹿みたいなこの体に、あんたからも一つだけ恩恵を認めてくれ…
頼むよ。
"死ぬまで君と居られますように"
って願うよ。
死ぬまでって、いい表現だと思う。
決してそこには、「天寿を全うする」って意味合いは必ずしもない。
行き過ぎた愛と狂気的な執着が死を選ぶなら、それまでってこと。
そういう愛の形もあるって、俺は落ち着いて再認識できるよ。
俺には今まで、将来の夢というものが本質的にも形式的にも、欠如していたんだ。
そこに本質的なものをもたらしてくれたのは、他でもない君だからね。
だから俺は、君と生きているという選択をしている間は、耐えるべきことには耐えるよ。
そこには別に、何か深い含みがあるわけではないよ。
単純にこの世には、愛ゆえの苦しみというものがあることを、俺も認識しているからね。
だから俺はその間は、君と平和に生きていけたらいいなと思ってるんだ。
俺には常に、"落ち着く"ってことが重要だと思うんだ。
俺は落ち着かなければ、それは多くの場合自分に向けてだけど、
何かを落ち着かせるために、刃を向けるんだ。
それは特に最近は、物理的な意味合いではなくて…もちろん、それが物理的だったこともあるけど、俺は例えば何かに対する依存とか、そういったある意味自分を破壊する衝動みたいなことに頼って、自分の中の安定を図ろうとしていることは確かだから。
俺は最近煙草にも手を出してしまったし…アルコールもそうだけど、
バイトが終わって煙草を吸って、星を見上げて
俺は家でビールを流し込んで、ウイスキーを殆どストレートで飲む
自分の健康を害してないっていうと嘘になる。
君が隣に居てくれる限りとか、もしかしたら将来俺たちの子孫がいる限りは、
俺も無責任な行動はとれないと思ってるからね。
実は俺は、この間君が言ってくれたあることをよく覚えていて、というのもそれが嬉しかったからなんだけど、君は、俺の子供なら、大事にするって…
俺はやっぱり人間なんだな、と思った。
これは男だからなのか、それとも女でもなのかは分からないけど…
でも、きっと人間ってそうなんだ
自分の子を、パートナーが"大事にする"って言ってくれるのって、嬉しいものなんだね。
勿論俺だって、君の子は、大事にするよ。
だから、俺にも自分に対する、ある意味自傷行為と似た行為は、なるべく抑えようっていうくらいの良識はあるんだよ。
にしても、神様なんていうものが存在するとしたらね、
俺が煙草を吸ってるのも、ビールやウイスキーを飲んでいるのも、コンドームをつけて君の中で射精しているのも、きっとすべて見られているんだ。
まあ、酒や煙草に年齢制限があるのは人間界だけかもしれないけど。
それでも一応、何らかの法を犯しているのは確かで、
それでもなお、神様が俺の願いを聞いてくれるのなら、
俺はやっぱりお願いしたいよ。
なあ聞いてくれ神様、
俺、ずっとあの女と居たいんだ。
穢れた人間界に美しく咲いた一輪の花を、
平和の中に守る神聖な権利と義務を、
俺に授けてくれないか
ちゃんとあんたのところまで、
責任持って届けさせてくれないか
こういう願いをするのはもちろん初めてだし、
というか一生でこの女だけでいいんだ。
だから頼むよ
星が流れる間に、
俺とその女の命の火が、いっそ消えてしまってもいいからさ
あんまりもたもたしてると、東の空が明るくなってしまう。
俺は勿論自分を含めて、人間は皆愚かだと思ってる。
だから実はすべて杓子定規で、色んなことやものを正確に捉えられてないかもしれないんだ。
けど、それでも一つだけ、人間が正確に捉えていると思うことがある。
それは、"我々は愚かである"ということだ。
人間の知恵の多くは糞食らえといったものだが、それは人間の最も偉大な叡智の一つだろう。
だから神様、愚かなこの俺、イカれたこの頭、馬鹿みたいなこの体に、あんたからも一つだけ恩恵を認めてくれ…
頼むよ。
2016年8月13日土曜日
something which has something
何かに溺れて
何かに助けを求めて
何かに溺れて
何かに光を探して
何かに気付いて
何かを見つけて
何かの前で立ち止まって
何かに興味を持って
何かに溺れて
何かに陶酔して
何かを感じて
何かに酔って
何かに溺れて
何かに溺れて
何かに溺れる…
何かに助けを求めて
何かに溺れて
何かに光を探して
何かに気付いて
何かを見つけて
何かの前で立ち止まって
何かに興味を持って
何かに溺れて
何かに陶酔して
何かを感じて
何かに酔って
何かに溺れて
何かに溺れて
何かに溺れる…
2016年8月9日火曜日
exhausted
人生とは何をすればもっとマシになるのだろうか
俺はそれを模索しようとはした
しかし答えなど無い
俺の人生はこんなものなんだ
そう思って生きるしかない
別に悪いことばかりなどでは全くない
でも俺はここで生きていくことの重圧に耐えかねている
何年か前に俺はもうとっくに音を上げていた
でも俺はなんだかんだあって今に至ってる
でも今ももうかなりきてるのは確かだ
俺はもうこうして生きていくことに疲弊してしまう
俺はもうこうして生きていくことを辞めたい
なんで生きていかなければならないんだ
俺はなぜ
生まれてしまったんだ
俺はあらゆることを我慢することができるつもりでいたが
そんなこともないようだ
なぜ
何かに苦しんでまで生きて居なければならないんだ
俺はもういい
もういいよ
俺はずっと恵まれている方だった
それは分かってるが俺はこのまま生きていくのが嫌だ
早く死んでしまいたい
本当に
死んだ方がずっとずっとマシだろうな、本当に
でも俺には…
俺はそれを模索しようとはした
しかし答えなど無い
俺の人生はこんなものなんだ
そう思って生きるしかない
別に悪いことばかりなどでは全くない
でも俺はここで生きていくことの重圧に耐えかねている
何年か前に俺はもうとっくに音を上げていた
でも俺はなんだかんだあって今に至ってる
でも今ももうかなりきてるのは確かだ
俺はもうこうして生きていくことに疲弊してしまう
俺はもうこうして生きていくことを辞めたい
なんで生きていかなければならないんだ
俺はなぜ
生まれてしまったんだ
俺はあらゆることを我慢することができるつもりでいたが
そんなこともないようだ
なぜ
何かに苦しんでまで生きて居なければならないんだ
俺はもういい
もういいよ
俺はずっと恵まれている方だった
それは分かってるが俺はこのまま生きていくのが嫌だ
早く死んでしまいたい
本当に
死んだ方がずっとずっとマシだろうな、本当に
でも俺には…
Man On Cross
俺には考えることがたくさんあると言った
それにそれは強ち嘘では、ないだろう
俺は、というよりか人は
往々にして、自分のしたことに責任を取らなければならない
自分がしたことのツケは
自分で払わなければいけないのがこの世の約束みたいだ
だから俺もその法則にもれず
自分でしたことの責任は取るともりでいる
これが嘘になるときは、おそらく
俺が俺じゃなくなる時だろう
つまり俺にも耐えなければいけないことはある
俺はとにかくいろんな面で、罰を受けるべきだと思うし
よく神に、俺を罰してくれと本当に祈ったけど
俺は本当に罰されなかった
というか、俺本体が罰されることはあまりなかった
俺の周りで起こることが
俺に間接的に、牙を剥いた
俺を傷つけるには、俺本体じゃなくて
俺の一番大切な人を傷つけるのが手っ取り早いということを
さすが神様は知っていた、
そういう意味では神とやらも大したものだが
意地の悪い神様だ、
俺を蹴って殴って、地面に叩きつけてくれはしない
俺を縛って鞭で打つこともしてはくれない
俺は何か超越した力を持つものに、苦痛を与えられたい
もしそれで、あらゆる罪や穢れの贖罪になるのであれば
俺は進んで十字架の前に立つ
それなのに神様はそこまで甘くはなかった
俺は今でも時々、というよりかよく思うよ…
ある日目を覚ましたらどこか、ふわふわした雲の上のようなところで
真っ白い服を着た、天使のような君が隣で眠っていて
その顔を俺がのぞき込むと、君が目を覚ます
そして俺たちは気付くんだ、
ああ、すべて嘘だったんだ、すべて夢だったんだ、って
なんだ、じゃあもう心配も何もないねって言って
2人でそっと抱き合う
何も考えずに愛し合えるのねって
もう大丈夫だねって
俺たちはおそらく、少なくとも今は
この人生に、結局意味など見いだせない
"生きていても、意味がない"
悲しいかな、その言葉だけが
頭の中で、輪郭がはっきりとして…
それにそれは強ち嘘では、ないだろう
俺は、というよりか人は
往々にして、自分のしたことに責任を取らなければならない
自分がしたことのツケは
自分で払わなければいけないのがこの世の約束みたいだ
だから俺もその法則にもれず
自分でしたことの責任は取るともりでいる
これが嘘になるときは、おそらく
俺が俺じゃなくなる時だろう
つまり俺にも耐えなければいけないことはある
俺はとにかくいろんな面で、罰を受けるべきだと思うし
よく神に、俺を罰してくれと本当に祈ったけど
俺は本当に罰されなかった
というか、俺本体が罰されることはあまりなかった
俺の周りで起こることが
俺に間接的に、牙を剥いた
俺を傷つけるには、俺本体じゃなくて
俺の一番大切な人を傷つけるのが手っ取り早いということを
さすが神様は知っていた、
そういう意味では神とやらも大したものだが
意地の悪い神様だ、
俺を蹴って殴って、地面に叩きつけてくれはしない
俺を縛って鞭で打つこともしてはくれない
俺は何か超越した力を持つものに、苦痛を与えられたい
もしそれで、あらゆる罪や穢れの贖罪になるのであれば
俺は進んで十字架の前に立つ
それなのに神様はそこまで甘くはなかった
俺は今でも時々、というよりかよく思うよ…
ある日目を覚ましたらどこか、ふわふわした雲の上のようなところで
真っ白い服を着た、天使のような君が隣で眠っていて
その顔を俺がのぞき込むと、君が目を覚ます
そして俺たちは気付くんだ、
ああ、すべて嘘だったんだ、すべて夢だったんだ、って
なんだ、じゃあもう心配も何もないねって言って
2人でそっと抱き合う
何も考えずに愛し合えるのねって
もう大丈夫だねって
俺たちはおそらく、少なくとも今は
この人生に、結局意味など見いだせない
"生きていても、意味がない"
悲しいかな、その言葉だけが
頭の中で、輪郭がはっきりとして…
2016年8月7日日曜日
Under The Influence
俺は今日もバイトを終えて、なんとなく家に帰る
イヤホンからはEMINEMが聴こえていて
俺は家の乾いた階段を上って
鍵穴に鍵を差し込んで開ける
俺はトートバッグを放り出して
惰性で冷蔵庫を開けてビールを取り出す
俺は惰性でビールのプルタブを起こし
惰性で喉に注ぐ
俺はこの静かな家が
自分の家であるように感じたことはあまりなかった
俺はいつか
ここを出ていくことを知っている
みんなそうだ
けれど
俺はそれをはっきりと意識していた、
自分がこの家に住んでいることを
この家は認めていた。それも俺は知っていた
しかし俺はどうも
この家を信じることができない、贅沢なことだけれど
そんなことはどうでもいい、
他にどうでもよくないことがあるわけでもないけれど
最近は何故か
ビール350一缶で若干酔ってしまう
俺の疲れて空になった胃に注ぎ込まれるからだろうか、
そんなことはどうでもいい、
しかし俺はビールが好きだ
EMINEMのアルバムはMarshall Mathers LPだけ聴けばいい
他もいいが
Marshall Mathers LP2も悪くないが
本当のEMINEMが、というよりかMarshall Mathersが彼らしい形で表れているのは
俺はMMLPだけだと思う
他はまあまあだ、
俺はD12の音楽のどこがよいのかが分からない
今に始まったことじゃないけれど
リリックの内容は研究していないのでよく分からないが
音楽として既にダサい、
D12のアルバムはPurple Pillsだけ聴けばいい
The Worldは大きいだけで、あのアルバムの中に1曲も傑作が含まれていないのは逆に驚きだ
その点Purple Pillsは、まだ面白いアプローチがいくつかあったと思うし
Shady XVのDisk 2にはD12の曲はPurple Pillsからしか入ってなかった気がする
The Worldは所謂駄作の類だろうな
あんなに面白くないEMINEMは俺としても見たくない
しかし一方で、MMLPに収録されてるAmityvillは
D12のメンバー、Bizarreをフィーチャーしていたはずだが
いい出来だった、俺は好きな方だ
もうMMLPも何年も、前だけどな
そんなことはどうでもいい
どうでもいいんだよ
イヤホンからはEMINEMが聴こえていて
俺は家の乾いた階段を上って
鍵穴に鍵を差し込んで開ける
俺はトートバッグを放り出して
惰性で冷蔵庫を開けてビールを取り出す
俺は惰性でビールのプルタブを起こし
惰性で喉に注ぐ
俺はこの静かな家が
自分の家であるように感じたことはあまりなかった
俺はいつか
ここを出ていくことを知っている
みんなそうだ
けれど
俺はそれをはっきりと意識していた、
自分がこの家に住んでいることを
この家は認めていた。それも俺は知っていた
しかし俺はどうも
この家を信じることができない、贅沢なことだけれど
そんなことはどうでもいい、
他にどうでもよくないことがあるわけでもないけれど
最近は何故か
ビール350一缶で若干酔ってしまう
俺の疲れて空になった胃に注ぎ込まれるからだろうか、
そんなことはどうでもいい、
しかし俺はビールが好きだ
EMINEMのアルバムはMarshall Mathers LPだけ聴けばいい
他もいいが
Marshall Mathers LP2も悪くないが
本当のEMINEMが、というよりかMarshall Mathersが彼らしい形で表れているのは
俺はMMLPだけだと思う
他はまあまあだ、
俺はD12の音楽のどこがよいのかが分からない
今に始まったことじゃないけれど
リリックの内容は研究していないのでよく分からないが
音楽として既にダサい、
D12のアルバムはPurple Pillsだけ聴けばいい
The Worldは大きいだけで、あのアルバムの中に1曲も傑作が含まれていないのは逆に驚きだ
その点Purple Pillsは、まだ面白いアプローチがいくつかあったと思うし
Shady XVのDisk 2にはD12の曲はPurple Pillsからしか入ってなかった気がする
The Worldは所謂駄作の類だろうな
あんなに面白くないEMINEMは俺としても見たくない
しかし一方で、MMLPに収録されてるAmityvillは
D12のメンバー、Bizarreをフィーチャーしていたはずだが
いい出来だった、俺は好きな方だ
もうMMLPも何年も、前だけどな
そんなことはどうでもいい
どうでもいいんだよ
2016年8月1日月曜日
sure
君のことを愛しているというのは
本当だよ
本当に
だから
あまり変なことを考えないでね
俺は本当に君に全てを懸けている
君はもう俺の人生なんだよ
俺は君のことを殺せるくらい愛してる
それで俺は犯罪者になろうといい
俺は
君のことを殺すことが正義だとすれば
それをすることを厭わない
俺はこれが狂気なのかどうか分からない
俺は常にまともだよ
理由は昨日説明したとおりだよ
でも君が、同意してくれなくてもやっちゃうかも…
俺のエゴイズムがどうなるかはわからない
それに、状況がどうにか変わるかもしれない
とにかくもう何度も言ってるけど
俺の君への想いは本当なんだ
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