2016年11月14日月曜日

It Can't Rain Everyday

昨日訳していた途中で朝になってしまいそうになったので
今、再開して投稿します

P.O.D - It Can't Rain Everyday

This little one tries as hard as she can
この小さな女の子は、できる限りのことをした

The only thing is for she can fit in
ただ、周りに馴染むためだけに

She wants a friend so bad

とっても友達がほしくて

She'll do whatever they tell her

やれと言われたことを、何でもした

To make them smile she would misbehave
みんなを笑わせるために…下品なことをした

But all the while they were laugh in her face
でもずっとみんなは、彼女の顔を見て笑ってた

She begins to cry because she thought that they liked her

みんなは私を気に入ってくれたと思ってたのに…彼女は泣き始めた

Even though you feel alone
孤独を感じても

It can't rain everyday

毎日雨が降ることはないさ、

It don't rain forever
永遠に雨は降らないよ

The sunshine may be gone, but I know
お天道様はいなくなるかもしれない、でも俺は知ってる

It can rain everyday
毎日雨は降らない、

It don't rain forever
死ぬまで降り続けることはないって

He works on everyday of his life
ある男は毎日働き詰めている

For his son on the way and his beautiful wife
元気な息子と、そして美しい妻のために

But today he got a call from his job
しかし今日、会社から一本の電話が来た

They got something to tell him
あることを伝えるために

It laid him off now he's out on the street
彼はクビになってしまった、彼は途方に暮れた

He's got to do what it takes so his family can eat
何かすべきことをしなければ、家族を養うために

Can't even look at his wife
妻に会わせる顔も無い

Cause he feels like he failed them
家族を失ったような気分になってしまったから

It don't rain, it don't rain forever
永遠に、永遠に雨が降ることはない

It can rain, it don't rain forever
そんなことは有り得ない、永遠に雨が降るなんて

Hold me down
己を保て

Rain down [x5]
雨よ、降ってくれ

Rain down on me now
今すぐ、俺の上に


The young lady has been lost for a while
ある若い女はしばらく生きる道に迷っていた

But that's OK now she's having a child
でも今はもう大丈夫、彼女は身籠っている

She finally got what she want
彼女は遂に、なりたかったものになれる

She's got someone who loves her
愛してくれる人を手に入れた

Well this morning she woke up in pain
さて今朝、彼女は痛みで目を覚ました

Her body had to tell her 'cause she knew right away
彼女は自分の体が伝えていることがすぐに分かってしまった

So she started to cry 'cause she won't be a mother
彼女は泣き出した、なぜなら母親にはなれないのだから…

以下サビリピート


Read more: POD - It Can't Rain Everyday Lyrics | MetroLyrics


サッと訳してるので、微妙なニュアンスは意訳して大体の感じにしてます


Think About Forever

これは、また別の曲。。
でもこの曲の内容は、思っていたのと違ったんだ…
1つ前の投稿から、見てほしい

これも別に、俺とか美咲とかに関係があるわけじゃないよ(´・ω・`)

特に意図があって、載せてるわけじゃない


Time goes by and God knows I try
時間は流れ、神は

To carry on with the life
俺が人生を続けようとしていることを知っている

Decide not to hide feelings inside

感情を隠すことをやめることにした

Even though they hurt sometimes
それが俺を傷つけるとしても

I forget to remember you
俺はあなたを思い出すことを忘れた…

It's easy to lock away these pains
その痛みをどこかにやることは簡単さ

Don't wanna relieve it through
その痛みを取り除きたくはないけど

But I stay strong, you taught me how to move on in this world
それでも俺は強くあるよ、この世界の歩き方は、あなたが教えてくれた

I married my sweetheart even got a little baby girl
俺は愛する人と結ばれて、かわいい女の子までいる

I wish you could see her, I swear she looks just like you
あなたに会わせられたら良かったのに…あなたにそっくりなんだ

If you can hear me show me a sign
もし聴こえてるなら、教えてくれよ

Please send her a butterfly or two

そして女の子にひとつかふたつ、蝶々を送ってやってくれ

I'm thinking about forever
俺はあなたを永遠に思い続ける

Missing you
いなくなってしまうなんて…

I know you're so much better
あなたはとっても素敵だった

We made it through
俺たちは乗り越えたよ

Now I know what it means to live for someone else
俺は誰かのために生きるのがどんなことかを学んだ

To give up yourself
自分自身を、諦めて

Things have changed, at times it gets kind of strange
状況は変わって、なんだか妙な感じだ

Your love remains the same
あなたの愛は、かわらずここに

Do I make you proud mama?
母さん、俺はあなたの誇りになれたかい?

Can you see me now?
俺が見えるかい?

Whatever is good in me is because you showed me how
俺の中ですべてが良く見えるのは、

To take love by the hand
愛を手のひらに載せる方法を教えてくれたから

And so now I can share you with my baby
そして俺は今なら俺の子どもを、あなたと一緒に囲める

So that she can understand
その子にも、分かってもらえるようにね…

以下リピート


Read more: POD - Thinking About Forever Lyrics | MetroLyrics


これ、聴いてるときにいい曲だなーと思ってたんだけど
歌詞みたらこんな感じだったんだ
母親が死んだっていう曲だよね、これ
母親のことが好きだったんだろうなっていう感じの歌

今回こそ訳の間違いはあったと思う
だけどあらすじは間違ってないはず

にしてもこんな感じの歌詞だったんだ、まあせっかく訳したから載せとくね(´・ω・`)
一応いい歌だしね(´・ω・`)

Rise Against

今日はごめんね…本当に。。
もう昨日か…
美咲が俺を支えてくれて、嬉しいよ


むむむ

次の歌詞は、P.O.D.というバンドのある曲なんだけど
別に、何かに関係があるわけじゃないけど
まあ、これは趣味かな

What's the point in knowing
知ることは何になる

What's the use on going on
進んだところで何になるんだ

If all you do is nothing
もし、お前のしていることが何も生まなかったら…

What is it you're showing
お前が見せているものはなんだ

To all the people lookin' on
見ているすべての人々に

Leaving us with nothing
何も残さずに行ってしまった

Just a voice with no sound
声なき声だけ…

What's holding you down?
何がお前を抑圧しているんだ?

Rise against
歯向かえ

Rise up for what is right
正義のために、立ち上がるんだ

Stand alone
たった一人で立ち上がる、
Stand alone
たった一人で…

Are you willing to try?
お前はやるつもりなのか?

Rise against
戦え、

And stand up for what is right
正義のために立ち上がれ

When man alone, man alone
お前たった一人で、

Are you willing to die?
死んでもいいのかい?

What's the point in living
生きることの意味は?

What's the use in moving on
進むことの意味はなんだ?

If you keep pretending
もしお前が、

Like there's nothing wrong
何も間違っていないように装うなら…

What is it you giving
お前が与えているものはなんだ?

To all of us who wait and hope
待ち望んでいる俺たちに対して…

For someone we can follow
俺たちが後を追える、誰かのために

If you'll lead I'll go
お前が先に行くなら、俺も行く

But only you know
分かるのは、お前だけだけどな…

以下リピート

ここにいう、お前ってもちろんべつに、美咲の事とか誰かを指してるんじゃないよ
あと、この訳も間違ってるところがあるかもしれない

それに、なんとなくこの歌をひっぱってきただけだけど
なんとなく好きなんだ、
曲の雰囲気が、詞の良さというか、内に含む虚しさをよく示してて

https://www.youtube.com/watch?v=0t5OmqaJhB4

もし気が向いたら聴いてみて、
明るい曲調じゃなくて、
何か含みがあるような独特さがあって
1人で、曇り空や、夕方のオレンジ色になった空を静かに窓から眺める
そんなときに、聴き流せるような曲だから
きっと君の耳にも、障らないはずだから



2016年11月2日水曜日

gotta get something done

朝起きた時の、底知れぬ絶望感
これは自分の中の風向きが良くない証拠だ

それでも俺もまた、君や他のあらゆる連中と同じように、何かを成し遂げなければいけないし
まあでももちろんモチベーションはまだ、枯れてはいない
何かを達成しなければいけない、という焦燥感が
たとえ嫌でも、俺の背中を押すし
たとえ嫌でも、俺の耳に囁く

2016年11月1日火曜日

anxiety 6

俺は毎日、何気なかったり、何気なくなかったりして生きている。
何かを気にしていたり、何かについて考えたりしている時間の方が、長いことは確かだ…
それはもちろん君のことであったり、それとか自分の周りで起こる瑣事であったり
多岐に渡るけれども、
俺はまた、違うことも考えてはいる

それは、金を作るということだ…
とても難しい、
今はパチンコ屋の夜間清掃で月3万円ほどの収入を確保しているが
それだけでは事足りず…
というか、実際こうして過ごしているだけでは事足りる
だけれど、例えば、一人暮らしをして、自分の家賃、光熱費、食費とかを賄えるほどの収入には、全く及ばないことは考えるまでもない。
大学生でそこまでできるほどの収入は得られない…と思うが、果たして本当に、そうだろうか?
世の中にはたくさん稼いでる人がいる、
みんなが持ってる時計が刻む1秒は、同じなはずなのに(地球の場所によって厳密には違うんじゃないかとかは言わない)、
みんなが得ているものは全く、平等じゃないんだ
俺はその、多く得ている人の側に行きたいわけだ

けれども俺は、一方で、なぜそんなことに憧れるかというと
俺は単純に、金が欲しいってわけじゃない
ではなぜか?
それは、
自分の尻を自分で拭けるようになりたいからだろう

俺は自分のしたことの責任を誰かに取らせたくはないし、
誰かに取ってほしくもない
俺は自分でしたことの報酬も責任も、
すべて自分の身で受けたい
((給料は全部自分のものとかそういういみじゃない))

だけど、金がなければそんなことはできない
あと俺に足りないものは、金だと思う
でもそれは金持ちになるための金じゃなくて、
あくまで自己実現のための金だ

男ならある程度の歳になれば、みんなこう思う
だけど多くの場合、そう思うのが若すぎたりして行き過ぎた真似をする
しかし今の俺はどうだろうか?
何かを成し遂げるには俺は十分な土壌をもっているといって過言じゃない
俺は過程はどうであれ、何かを達成するに値する場所に立っているんじゃないか?
だけれど、大学に入ってからの俺はあまりに腑抜けてた
4月になって突然インフルエンザにかかってから、俺はしばらく出鼻をくじかれたつもりでいたし
前期は怠惰で、単位をあまりとらなかった
そのせいで後期が忙しくなって、今になって真面目にやろうとしてる
だけど立て直すことはとても大切なことだと思う
俺は時々思う
人はみんな何かをしなければならない、だけど人はその中で、何を自分自身のために獲得してきただろうか?
忙しくとも、忙殺されてはいけない
タスクをこなすことに必死で、そこから何も得られないんじゃ意味がない
忙しくとも、自分の為すべきこと、得るべきことをしっかり見据えて人生に臨むべきじゃないか?
人は、といっても俺はこの歳だ、たくさんの人を見てきたわけじゃない
だけど、少なくとも俺は、忙しい時に何兎も追って半兎を得、暇なときに一兎を眺めて惰眠を貪ってた
それを今になって急に改めよう、ってわけじゃない、もちろん改めるべきだけれども、
少なくともまずは、改善の意思を持つことから始めよう、とまた自分を甘やかす
しかしとにかく、追った一兎を確実につかまえなければいけないことに気付いた
俺は色んな兎の肉をちょっとずつ揃えて、あたかも兎のすべてを漠然と知っているかのように話しているだけだ
付け焼刃の知識ばかりで、自分には何の専門もない
そして、さらなる一兎を追うための一兎をつかまえることにも怠惰で
俺は結局、何も、成し遂げられてはいなかった
俺はもっと、自分の理想を成し遂げるための努力をするべきだ
俺は早く実を結びたい癖に、肥料を吸わない悪い木だ
早い収穫を望む前に、まずは青い実をつけなければいけない

でもこのプロセスじゃ、俺は間に合わない
とにかく本当に、目の前に金を作り出す方法を考えることが必要だ
この俗物根性は、同じ高校の人たちにはなかったようなものだと思う、
とても褒められるようなものではないけど、これは悲しいかな、また俺の一つのアイデンティティであるわけで


しかし、俺はこうとも思う
結果論ではあるが、結果的に自分の理想を満たす金をずっと作り出せずにいる者は、その理想を持つに相応しくないのではないか?と
つまり、俺が金を得て理想を成就できないのは、俺にまだその器が備わっていないからなのではないか、ということだ
それは確かにそうではある、
俺は自分がどこまで大人になっていて、どこが子供なのかも正確に把握してはいない
金は本当に、自己実現の手段だ
そういう人は世の中に多い、
ある人はその虚栄心を満たし、
ある人は自分はもっと評価されるべきであるとして、その尺度に金を用いる、或いは既に自分の力で得た金を、それが自分自身の価値であるかのように誇る
俺は果たしてどれかな、どれになるかな

そんなことわからないよな

俺は自分がもっと評価されるべきだとは思ってない
むしろ世間一般に評価されることは侮辱に等しいという、小便臭い価値観も持ち合わせて居るよ

そんなことはどうでもいいけど

自分の最終的な理想を叶えるのに邪魔なプライドや価値観は捨ててしまった方が得策なこともあるだろう

けれど、どれが自分の選ぶべき道かも決めていないのに、取捨選択をすることができない

俺は本当に、自分の尻を自分で拭けない生活が嫌になってる
俺は自分の手で、何かを築きたい
君との生活とか、幸せとか
自分の力で作った土台が欲しい
それはやっぱり、経済力は切り離せない
経済力は、精神的にも、現実的にも、生活の1つの重要な部分であることは認めざるを得ない
君を護ることだって、今の俺じゃ事足りない
同じところに住んで、同じベッドで眠る生活を、今の俺じゃ、作り上げることはできない(経済的な意味で)。
そういうところに少しずつ、自分の苛立ちがきてる
「自分の力で」っていう思いが強すぎるのかな
俺は自分の力で君を支えて、幸せを形にしたい
自分で耕した土の上に、花を咲かせたい

自分の無力さが恨めしい


一つ言っておくが、俺と同じように思わない男は全員タマ無しだ

2016年10月27日木曜日

anxiety 5

俺はいつも、きみのことを想っているんだ
いつも、どうしているかな、って
変な心配はしないようにしてる
俺は、君を信頼しているよ
信頼する、って言っても、それは一般的に、難しいことだよね
誰かを信頼する、って簡単なことじゃないと思う
それでも俺は、君のことは信頼したい
君が俺を信頼するかは、君の判断にまかせる
だけど、俺はもう何か変なことは、しない
だからいつも、安心していていいんだよ


むむむ

最近、なんだか特にバイトで、あまりうまくいかない
俺は上手くやろうと思ってるんだけど
なかなか、自分の仕事を当たり前のようにこなす、ということが難しい
それは頭の良し悪しとかの問題じゃない、
もちろんタスクをいかに効率よく消化するかということは頭も関わってくる
だけどそれをいかに正確に実行するか、それが問題だ
加えて、何か予想外のことが起こったときに、それにうまく対処するってことも求められる
俺はそこにも問題がある
俺はその部分の調子も悪い
なんだか、頭を回転させて、事をマネージすることが
上手くできない
スランプ、みたいなものなのかな
おかしいな

そういえば今日(昨日)、大学で誰ともしゃべらなかったな
当たり前だけど

自分のコミュニケーション能力の低さ…だけど
その点、君にとっては懸念事項が減るんじゃないかな
だから、喜んでいいんだよ
俺は、別に、大学の誰かと喋りたいと思ってるわけじゃないからね

むむむ

強がって、強がって、我慢して、自分が内側から崩れていく
その法則に、俺はもう従いたくない
とにかく抗うことだ
俺ができるのは…

2016年10月21日金曜日

jail

俺は自分のやることは心得ているつもりでは居る
自分のやるべきこと
自分のあるべきすがた

でもそれをやっぱりいつも意識しすぎてる気がする
そのせいで俺は人間関係や、自分のちょっとしたミスすら、後から考えて許せなくなる
俺は自分を叱責してる
俺は完璧主義者ではないと言いつつも、俺は自分にその傾向があることは分かってる
でもそんな俺に対して自分自身はそんなに甘くない
俺は自分に、何か物事を完璧に成し遂げる力がないのであれば
俺は自分は完璧主義を標榜するべきではないと思ってるから
それは俺に限った話じゃなくて、いろんな人が心に抱いていることではあると思う
というか、大っぴらに自らの完璧主義を標榜できる人は、よほど自分に自信があるんだと思う
多くの内在的な完璧主義者は、周りに自分の至らなさを察されても自分の評価を汚さないために、その完璧主義であることを隠してるんじゃないか
完璧にできないのであれば、それによって自分が羞恥の念に囚われたり、自分自身に落胆したりするような完璧主義という性格は邪魔でしかない
だけど、それを捨てることもできない…特に多分それを目指すわけでもなく、それに意図的に近づこうとしているわけでもない人々、完璧主義的な性がある期間に薫陶されてしまった人々、或いはそれを天賦の性として持ち合わせている人々にとって
邪魔でしかない、とはいっても、その傾向によって自分を成長させるし、それによってある程度の目標を達成するに至るようなこともある
それに、その完璧でありたいという高邁な精神と、しかしそれを成就できないことによる悔恨の念、その混淆によってより深い精神が得られるのも、個人差は頗るあれど確かだと思う

むむむ(´・ω・`)